しゃなりの箱庭。

アニソンアーティストの南 咲希が芸能活動・音楽・ひとり暮らし・貯蓄・断捨離など経験をもとに書いていくブログです。

これだけあれば暮らしていける!ノマド的ミニマリストの必需品10選

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しゃなりぉ!(・ω・)/

ミニマリズム大好きアーティストの南 咲希(@minamix_syanari)です。

 

シェアハウスで1ヶ月暮らしました。

スマホや化粧品・お金以外で必要だったモノがあります。

 

幼少期からほぼお泊まりをしてこなかったわたしの、ほぼ初めての合宿。

 

これだけあれば困らなかったモノをご紹介します。

 

ヘアアイロン

 

とても優秀なストレートアイロン。

わたしの髪には頑固な癖っ毛なが一部あるので、毎朝晩お世話になっています。


4段階の熱さ調整が可能。

一番低い140度でも十分まっすぐになります。


1日2回も使うので、信頼している友達のおすすめを受けて買いました。
なるべくダメージを与えないアイロンが欲しかったので、マイナスイオンはありがたい。

 

②ヘアオイル

 

髪が傷みやすいので必須でした。
ドライヤーの前に3プッシュくらい手にとって髪になじませると、翌朝も調子よくいてくれます。

 

使う前は死んでいた髪質も、このオヘアイルを使ってからは「キューティクルが蘇ったね!」と褒められるほど好評です。

 

MacBook

 

仕事道具として先行投資しました。

とっても使いやすく、目に入るだけでテンションが上ります。

 

軽くて性能もバツグン。

パソコンが大の苦手だったわたしが自信を持っておすすめします。

 

仕事でノートパソコンを使う人にこそ、ぜひ使ってみてほしい!

お気に入りの一色を探してみてください。

 

Kindle

 

本を何冊も持っていくと邪魔だし重い…

そんな悩みはKindleひとつで解決しました。

 

Kindleの良さは、何といっても目が疲れない!そして軽い!

パソコンで見るよりはるかに目に優しいので、読書好きなわたしは重宝しています。

 

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⑤ブランケット

 

いちいち袖を通すのは面倒だから、手軽に着脱できるアイテムがあればいいのに…

膝にかけるのはもちろん、少し肌寒いときには肩にかけてくるまっていました。

 

暑がり寒がりで気温の変化に弱いわたしは、いなフリ期間中もこのブランケットに助けられていました。

ブランケットをはおるってオシャレで好き。

 

⑥クッション

 

わたしはお尻の骨が出っ張っているので、硬い椅子に長時間座ると痛くなってしまいます。

朝から晩までパソコンに向かっているので、できるだけ疲れない環境を作っておくのが大事。

 

どこに座るのでもクッションを敷いているので、シェアハウスでもこれは必需品でした。

 

⑦イヤホン

 

ジムでのウォーキング中にも欠かせないのがイヤホン。

誰かと暮らすならば音にも気を使う必要があります。

 

イヤホンがあれば周りを気にせず好きな音楽が聴けたり、スマホでゲームができます。

 

⑧カシミヤニット

 

自分の顔・スタイルにあった形を選んでおくと、毎朝のコーディネートが楽です。

わたしは丸首よりもVネックが合うタイプなので、同じものを色違いで揃えました。

カシミヤは薄手でも暖かいので、スタイルをよく見せてくれます。

 

⑨スリッパ

 

わたしは末端冷え性です。

指先から爪先から、年がら年中冷えているのでスリッパは必須。

季節に適した素材のスリッパを用意しておくと快適に過ごせます。

 

⑩日傘

 

冬は使わないのですが、夏に重宝します。

なぜかというと、夏の水族館で熱射病にかかって倒れたことがあるから…。

日焼け対策も兼ねて、真夏の日差しを直に浴びないようにするのは、わたしにとって体調管理の一つです。

 

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あれもこれも…と持って行きたくなるものですが、案外モノがなくても暮らしていけました。

 

コツとしては、下着は着用した日のシャワー入浴時に手洗いで洗濯すること。

2着あれば十分、心配なら3セット用意すれば間に合いましたよ!

 

わたしにとってクッションは出先でも購入するほど必須アイテムだったし、ブランケットは持参して本当に助かったモノ。

 

服の手持ちは本当に少なかったので「前と同じ服」と言われるほどでしたが(笑)、清潔にしていれば怒られはしません。

 

日々の暮らし・旅行・合宿。

さまざまなイベントに出会うかと思いますが、日頃の自分をよく知っておくことで必要なモノが見えてきます。

 

選ばれなかったモノは果たして持っておく必要があるのか…

非日常のイベントをきっかけに見つめ直すのもおすすめです。

 

ぜひ実行してみてください!

 

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