しゃなりの箱庭。

アニソンアーティストの南 咲希が芸能活動・音楽・ひとり暮らし・貯蓄・断捨離など経験をもとに書いていくブログです。

だから君はモテない。男が無意識にやっている絶対気をつけたい事3選

スポンサーリンク

f:id:sakiminami-7:20170314161317j:plain

 

しゃなりぉ!(・ω・)/

アニソンアーティストの南 咲希(@minamix_syanari)です。

 

うっかり付き合ってから見えてしまった、耐え難い一面…

誰しも経験があるでしょう。

 

カップルではなくとも、異性の友達がやっていたら「付き合うのはナシだな」と判断されることがあります。

 

どう向き合うかは人それぞれですが、関係が浅いうちは振られる可能性が高いです。

 

全国の男性陣に告ぐ、「それ、モテないから直した方がいいよ」と考えること。

 

スポンサーリンク
 

①疲れた〜を連発する

「疲れた」を連発する人には、思いやりがありません。

 

 

この人はなんでいつもそんなに疲れているんだろう?

 

 

 

何かできることはないかとマッサージをしようとも、このタイプは翌日あっさりと疲労感を全面にアピールしてきます。

 

そんなことが続くと女性側はできることに限界を感じ、無力感を覚えます。

 

わたしは男性陣が「疲れた」とは一切言わない家庭で育ったので、毎日こんなことを言われていたら頼りなく感じます。

 

わたし自身も、簡単に疲れたとは言いません。

疲れたという言葉は、聞いている相手も疲れさせます。

 

  • 毎日こんなことを言う人が旦那になるかと思うとゾッとする。
  • 改善する意志がないし、聞いてるだけでこっちまで疲れる。
  • ひとりで生活する方が何倍もマシ。

 

と思わせてしまします。

 

こういう人って、こちら側の疲労には寄り添おうとしないし、相手にも疲労感を与えるので思いやりのなさに幻滅します。

 

第一「疲れた」と言えば疲れが吹き飛ぶのでしょうか?

 

明るい気持ちになることはまずないので、本当にヤバイときにしか発してはいけない言葉です。

 

ここぞ!の「疲れた…」は本当に効くので、女性としても適切に心配できます。

 

いつも疲れている人が「疲れた〜」と言ったところで、

 

 

なんだ、いつものことじゃん

 

 

 

と、徐々に心配しなくなっていきます。

 

それどころかうっとおしく感じ始めるので気を付けましょう。

 

②「眠い」が口癖

「仕事が大変だから仕方ないよね」

 と許されるのは、付き合ってから最初の3ヶ月だけ。

 

口癖になっている人は無意識に眠いと言うので、頻繁に聞かされる方はうんざりします。

 

 

毎日毎日、口を開けば眠いって言ってる。

そんなに眠いならわたしと遊ばずにずっと寝てればいいのに...

 

 

 

と思い始めます。

 

大好きな彼女と遊ぶときまで眠いと言って、誰が喜ぶのでしょうか。

俺は自己管理能力がありませんよ、と公言しているようなもの。

 

大して眠くもないのに「眠い」が口癖になっていないか、確認してみてはいかがでしょうか。

 

③くちゃくちゃ音を立てて食べる

男性に限らずですが、音を立てて食べられると気持ちが悪くなります。

 

子供じゃないので、咀嚼音には気をつけましょう。

無意識にやっている人が意外と多いですが、人としてのマナーです。

 

クチャラーとは一緒に食事したくなくなるので、付き合いが破綻します。

 

これは本人の性格に関係なく、食事中の音を意識できていないパターンがほとんど。

他人からは注意しにくいものなので、どうか自分で気づいてください。

 

これらをやらないだけで男らしい印象に

以上の3つは、わたしが出会ってきて「どうかやめてほしい!」と切に願った特徴です。

 

職場のバイト君にもこのタイプはいたので、20代の草食系と呼ばれる男性に多い印象。

 

疲れた〜という言葉が出そうになったら、代わりに「あー….」と言ってみましょう。

相手に心配させてしまうので、ため息は交えないように!

 

だんだんと言わないで済むようになりますよ。

 

無意識のクセを直して、あなたがモテるようになることを願っています。

 

あわせて読みたい

www.sakiminami.com

www.sakiminami.com

www.sakiminami.com

www.sakiminami.com